★コメントタイプ:対談形式

★アーティスト:artist-0001,artist-0643,artist-0478

★対象:diary_02926

「Freedom aozora 2012 淡路島」出演


The BK Sound:
日本が誇るビックシンガー!

The BK Sound:
生きる伝説だよ!

The BK Sound:
ステップアップ!小田和正ぁー!

小田和正:
それではここで、なんとMINMIと一緒にやりたいと思います

MINMI:
ありがとうございます、来ていただいて。

小田:
とても親しそうにしておりますが、MINMIと会ったのは昨日が初めてで(場内爆笑)

小田:
今日初めて会って、でも、もうおそらくほとんどの人が、二度と会うようなことは無い気がしますけども。それでもやっぱり縁があったんだから、またいつかこうして会える日が来ることを願っています。




★コメントタイプ:Q&A形式

★アーティスト:artist-0001


──ここは世代もジャンルも違う出演者、お客さんの集まりだったと思うのですが、いかがでしたか?


小田和正:
これは完全アウェーでしたね(笑)。もう見るからにアウェーで。ところがなんかやんちゃな連中がとってもウェルカムにしてくれましてね。「あー、良い子達なんじゃん」みたいなね。これも良い思い出になりましたね。それで若旦那とかMINMIとか…そうそう若旦那は、東北の青森のコンサートまでわざわざこの話を直接話をしたいって、来てくれてね。もうそんなところまで来てくれたら、行かないというわけにはならないんで。これもひとつの「縁」ですからね。で、僕等は当日打ち上げには出られないということもあって、前日にMINMIと若旦那と一緒にご飯食べたりして結構話し込みましたね。若旦那が俺の生まれたところの近くに野島山っていうのがあるんですが、その近くで合宿していたとかそういう話を聞いたりして、そんなことにとっても親しみを感じたのと、ああいう若い連中が俺のことを呼んでくれるっていうことに、とっても不思議な感じがしましたね。MINMIとやった「言葉にできない」もとっても印象的でしたね。本番前の飯会も楽しかったし、もちろん当日も楽しかったです。アウェーから共闘へ、共に戦いました(笑)。

KAZUMASA ODA TOUR 2014 ”本日 小田日和”