★コメントタイプ:ひとり語り

★アーティスト:artist-0001

★★diary_02142
2001.6.26 アルバムキャンペーン K.ODA「TALK&LIVE」実施(全国6会場)


 昔、アコースティックで、その後いろんなバンドの形態でやったりしてきて…コーラスとか、リズムとか「なんか足りない」と思いながらわりと厚めの音にしてきたから…そんなハードな音楽を経過してきての今回の「アコースティックライブ」だから・・視点と言うか、臨み方がまったく違うんだよね。今回は、どんなふうにはしょったら、その雰囲気がでるんだろうかと、そういう視点でやったから面白かったなぁ。「YES-NO」なんて、こんなんでもなかなかシンプルで曲の核心をついてる、みたいなね。新たな収穫がありましたよ。

 トークについては、みんなの質問にこたえるコーナーもあったからね。
自分で話題を見つけて喋るところが3ヶ所くらいあったのかな。だからさぶろく18回‥ほとんど違う話をしたんだけど‥まぁみんなけっこう喜んでくれたようだし、自己採点としては、65点から70点くらいの流れは作れたのではないでしょうか。でもMCの多い人のライブと比べたら、これくらいのものをわざわざ「トーク&ライブ」なんて名をうつ必要もないくらいの長さだったのかもしれないからね。リスクもあったんだよ、途中で何喋ってたかわかんなくなっちゃったりするから(笑)。
まぁ入場料金をとっての上での「トーク&ライブ」というのであれば(経費的に)、スライドを駆使したりして視覚的なものをもうちょっと取り入れたり、みんなの間に入っていったり、誰かをステージにあげたりみたいな、まぁ(松山)千春が来てくれましたけど(笑)、そんなことも考えられるかなって思ったり‥まぁ、なかなか楽しかったですね。

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』






★コメントタイプ:ひとり語り

★★artist-0445
★★diary_02142
2001.6.26 アルバムキャンペーン K.ODA「TALK&LIVE」実施(全国6会場)


 今回のイベントで、小田さんのライブに初めて参加した私。レコーディングスタジオでお会いした頃から、『ライブも是非演ってみたい!』と、ひそかに願っていたので、お話を頂いた時は、「やったー!」って、感じでした。しかも、メンバーは、十数年来の友達の‘いなP’こと、稲葉さんと!
事務所で行われたリハーサル1日目、ドキドキ…。メンバーが少ないし生楽器なので、マイクなしで、3人、すごく近くに座って、始まりました。アコーディオンって楽器は、結構、音が大きくて、歌いにくいかなぁ~と思っていたけど、小田さんの声の方が、もっと大きかった!
 数日のリハ後、いよいよ、旅のはじまり。初日の本番、モニター(足もとにある自分用のスピーカー)から聞こえてくるアノ唄声に、あらためて感動、ゾクゾク…。自分のモニターからは、小田さんの声、斜め前には、小田さんの後ろ姿があり、前方のスクリーンには、正面からの小田さんの映像が映っていて…『私は、なんてすごい所に、いるんだろう~!』と思いました。トークライブというイベントだったおかげで、小田さんの色々なお話を聞けたのも、楽しかったです。自分がオンステージしていて、あんなに笑うライブは、なかなか、ないですよね。他に印象的だったのは、会場入りしてから、何も食べないで、本番にむかわれる事。それを聞いて、私もトライしてみようかと、チラッと思ったけど、ダメでした。本番後も、私は、小田さんの2~3倍は、食べて、飲んでいたように思います…(恥)。

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』






★コメントタイプ:ひとり語り

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★★diary_02142
2001.6.26 アルバムキャンペーン K.ODA「TALK&LIVE」実施(全国6会場)


 どうも~~~~!今回はトークライブと言う新しい企画のアコースティックライブに参加できた事を喜んでます!実はいなP‥かなり緊張しました‥特に初日の福岡は‥凄い緊張感でした。でも、「いなP緊張してるだろ」と聞く小田さんは普通でした(笑)。コーラスもたくさんやったので貧血状態の中で(小田さんの曲はキーが高いのだ)ギターを弾く技を修得しました(爆)。ステージも会場のまん中で、初めての経験でしたよ。後ろから見られる事もめったにないですからね。「なんだか、恥ずかしいわオホホ」って感じですヨ!小田さんは何度も振り向いたり、立ち上がったりしながら、うしろのお客さんにもサービスしてましたよ(エライ!)。

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』